鳴門市文化会館

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お申込み

お申込み方法

電話や手紙などによるお申込みは、間違いを防ぐためお取り扱いいたしません。
担当者自身に直接会館事務所へお越しいただき、所定の申請書に記入して頂きます。

利用許可申請書

申込受付期間

利用の申込みは、利用日の12ヶ月前の月の初日から受け付けます。(ホール)
(ただし、月の初日が休館日の場合は翌日)
受付時間 午前8時30分~夕方5時(休館日は除く)

受付初日に関しては、2017年6月より、受付初日に『抽選会』を導入・実施することと致します
(1)当日 午前8時30分~午前9時に来館していただき、抽選参加の受付を行います
   ※受付場所は、鳴門市文化会館1F事務室
   ※抽選に参加できるのは、1団体1催事につき1名とする(厳守)
   ※複数の団体で1つの催事を行う場合は1団体とみなします
(2)午前9時の時点で受付終了。次に予約受付の順番を決める抽選を行います
   ※時間に遅れた場合は、抽選に参加できません/ 最後に予約申込
(3)決まった順番で希望日を予約していただきます

【注意】鳴門市文化会館は、仮予約というシステムを設けておりません。
「利用許可申請書」「利用許可書」をご提出いただき、ご利用料金(前納金/基本料)の 納金があってはじめて予約が完了いたします。

休館日

毎週火曜日、12月29日~翌年1月3日

利用許可

申請書の内容が適当であると認められた場合には利用許可書を交付いたします。
利用許可の順位は、申請を受理した順位となります。

利用許可の制限

次の場合は利用の許可をいたしません。
(1)公の秩序を乱し、または善良な風俗を害するおそれがあると認められるとき。
(2)その他会館の管理上、支障があると認められるとき。

利用目的の変更の禁止

利用者は、利用の目的を許可無く変更し、または利用の権利を譲渡し、若しくは転貸することは出来ません。

利用の許可の取り消し等

次の場合には利用許可を取り消し、または停止することがあります。
(1) 利用の許可の制限に違反したとき。
(2) 利用の許可に附した条件に違反したとき。
(3) 偽りその他不正な手段により、利用の許可を受けた事実が明らかになったとき。
(4) 災害、その他不可抗力による事由のため、利用が出来なくなったとき。
(5) 文化会館条例またはこの条例に基づく規則の規程に違反したとき。利用者が前提の処分を受け、これによって損失を受けることがあっても、会館はその補償の責めを負いません。

連続利用期間

会館は、特別な必要があると認めた場合、または管理上支障がないと認めた場合を除いて、引続き5日以上利用することはできません。

利用料

施設利用料は、別表に定める額を利用許可書を受領の際に現金で納付していただきます。

利用料の還付

既に納付していただいた利用料は、お返しいたしません。
ただし、次の場合には、全部または一部をお返しいたします。
(1) 利用者側の責めに帰すことの出来ない場合
(2) 文化会館規則に定める日までに利用の取消しを申し出て認められた場合

利用許可時間

開館時間は午前9時から午後10時までです。利用許可時間には、準備、客の入退場、あと片付けなどに要する時間が含まれますので、十分ご注意ください。利用時刻前の入館は、お断りいたします。

利用の取り消し、変更等

会館の利用を取消し、または変更しようとするときは、遅滞なく所定の用紙に記入し利用許可書を添えて提出してください。

附属設備等の利用料

会館の附属設備及び器具等の利用料は、別表に定めてある通りとします。

優先日

鳴門市文化会館では、優先ご利用日がありますことをご了承ください。
例)市の行事・催し物、全国・四国・県大会などの催し物等。

利用上のご注意

次の事項は、鳴門市文化会館の設置及び管理に関する条例並びに同条例施行規則で禁止又は規制されておりますので、充分ご注意下さい。

利用目的変更等の禁止

  1. 利用目的等を許可なく変更することはできません。利用許可を取り消し又は利用の目的、日時等を変更するときは、決まりしだいに届け出て承認を受けて下さい。
  2. 利用権を第三者に転貸し又は譲渡することはできません。

利用許可時間

  1. 利用許可時間には、会場の準備、客の入退場、後始末などに要する時間も含まれております。
  2. 利用許可時間以外の利用は、原則として認めません。
    もし、止むを得ない事由により利用時間の超過、繰り上げをしなければならないときは、事前に届け出て承認を受けて下さい。

特別設備等の承認

  1. 会館内に特別な設備をし又は付属設備器具以外の物品を持ち込み利用されるときは、事前にその旨を届け出て許可を受けて下さい。

保安要員の配置

  1. 利用者は、場内の整理、受付、案内及び駐車場の整理等秩序を保持するために必要な係員を配置し、入場者の保安について一切の事務を処理していただきます。
  2. 特にホール利用の場合には、万一の災害に備えて入場者の避難誘導係員を配置して下さい。

展示品の管理

展示物品の管理は、利用者側でお願いします。

利用者の遵守事項

利用者は、次のことを関係者及び入場者に責任をもって指示し、厳守して下さい。

  1. 施設に定員以上の入場をさせないこと。
    入場券、整理券等の発行には、充分ご配慮下さい。
  2. 会館敷地内で許可なく物品の販売、宣伝又は撮影、録音、寄付等の行為をしないこと。
  3. 施設及び付属設備器具は、大切に扱うこと。
    万一、破損又は紛失した場合には、弁償していただきます。
    (入場者に起因する損害についても同様とします。)
  4. 許可なくして、壁、柱等にはり紙、釘打ち等をしないこと。
  5. 所定の場所以外での飲食、又は火気の使用をしないこと、館内は禁煙です。
  6. 騒音、放歌その他他人の迷惑となる行為をしないこと。
  7. 所定の場所以外に出入りしたり、付属設備器具を持ち出したりしないこと。
  8. 会館内を不潔にしないこと。
  9. 非常口、消火設備等のまわりには、物品を置かないこと。
  10. 雑音と危険防止のため、下駄や木製サンダルをはいて入場しないこと。
    (案内状又は入場券等には、この旨を明示して下さい。)
  11. 次に該当する人は、入場させないようにして下さい。
    (1) 他人に危害をおよぼし、もしくは他人の迷惑になる物品又は動物を携帯する者。
    (2) その他公益上又は管理上適当でないと認められる者。
  12. 駐車場には限りが有りますので公共交通機関をご利用下さい、また整理は主催者が行ってください。

職員の立ち入り

会館の管理上必要があると認めるときは、関係職員が利用中の施設に立ち入ることがあります。

利用許可の取り消し

次の場合には、利用許可を取り消し又は停止します。

  1. 利用許可の条件に違反したとき。
  2. 条例又は規則に定められている事項に違反したとき。
  3. 偽りその他不正の子段により、利用の許可を受けた事実が明らかになったとき。
  4. 災害その他不可抗力による事由のため、利用ができなくなったとき。

利用料の不還付

既納利用料は、規則で定められている場合の外はお返しいたしません。

◎その他詳細な事項については、文化会館職員にお聞き下さい。

個人情報の取り扱いに関して

お預かりした個人情報につきましては、吉本興業グループプライパシーポリシーに従い、適切に取得・利用・保管いたします。

個人情報の取り扱いに関するお問い合わせ先
干160-0022 東京都新宿区新宿5丁目18番21号
吉本興業株式会社 法務部 吉本興業グループ個人情報問い合わせ窓口
メールアドレス:privacy@yoshimoto.co.jp
ホームページ:http://www.yoshimoto.co.jp/corp/privacy.html

利用前のご準備

関係官庁への届け出

利用が許可されたときは、必要に応じて消防署、警察署及び保健所等へ届け出てください。

催し物の打合せ

催し物を円滑に進行させるため、なるべく早めにプログラムなどにより、舞台の設営、進行などについて係員と打ち合わせをしてください。ポスター、チラシ等の印刷物には必ず主催者名及び連絡先を明記してください。
なお、プログラムまたは進行表は、あらかじめ事務室にお届けください。

特別の設備等の利用手続

会館に特別の設備をし、または附属する器具以外の器具を利用するときは、利用許可申請書の提出と同時に特別設備等利用許可申請書を提出してください。

その他

次のような物品は、利用者でご準備ください。
(1)接待用 湯のみ、盆、湯沸し、茶の葉、ゴミ袋など。
(2)事務用 紙類、墨汁、セロテープ、押しピンなど。
(3)場内放送の必要な場合は、放送係員。

利用後のご注意

現状の回復

利用終了後、利用許可の取消し、または停止を受けたときはすみやかに設備その他を現状に回復し、係員の検査を受けて下さい。
会館を利用中に発生したゴミは必ず主催者でお持ち帰り下さい。

設備物品等の引渡し

施設または設備物品等は、利用終了後直ちに関係職員立会いのうえお引渡し下さい。

看板、器具等の搬出

催し物を標示した看板、または搬入した舞台用大道具、器具類は、利用終了後ただちに搬出して下さい。未搬出のものについての責任は持てません。